「自然由来の断熱材」で健康で住みやすい住宅を実現! 断熱、調湿、防火、防音、防虫の性能が抜群! - NATURAL STUDIO
ブログ

「自然由来の断熱材」で健康で住みやすい住宅を実現! 断熱、調湿、防火、防音、防虫の性能が抜群!

大いなる自然が育んだ木質断熱材を使用

世界水準の木質断熱材は、より快適な生活を創造します。

木質繊維からできているセルロースファイバーという断熱材は、その繊維一本一本が持つ動かない気胞により、熱が逃げるのを防ぎ、「断熱」効果が得られます。木質繊維の持つ本来の性質による「調湿」「壁内結露防止」効果、含有されたホウ素系薬剤による「防火」・「防虫」効果、壁内に高密度で施工することによる「防音」効果も持っています。

また、ホウ素系薬剤は目薬などにも使用されるほど人体に「安全」な素材です。

自然の空気を取り入れ、健康で住みやすい、長持ちする住宅を手に入れるためにはセルロースファイバーを内断熱として使用するしかないと言っても過言ではありません。

将来のことを本気でお考えの方に是非使っていただきたいと弊社は考えております。

また、万が一セルロースファイバーによる施工で壁内結露が生じた場合、下記の図のようにCEGA「一般社団法人セルロースファイバー保証協会」が、30年間保証をしてくれますので安心です。

関連記事

床下点検口は「どこに付けるか」も大切

床下点検口は、床下の配管や基礎を確認するために必要です。普段は目立ちませんが、将来の点検や修理では重要な入口になります。家具の下になったり、物を常に置く場所にすると使いにくくなります。見た目だけでなく、点検するときの使いやすさまで考えて配置します。メンテナンスしやすい家は、長く住むうえで大切です。▶︎Instagramで実例もご覧いただけます!三重で自然素材と“空気の質”を大切にした家づくりを

冬物のコート、家のどこで脱ぎますか?

寒くなると、玄関まわりに上着が増えてきます。毎回クローゼットまで持っていくのは意外と面倒です。玄関近くにコートを掛けられる場所があると、LDKへ持ち込まずに済みます。花粉や雨で濡れた上着を室内奥まで持ち込まないメリットもあります。季節ごとの暮らしを想像すると、必要な場所が見えてきます。▶︎Instagramで実例もご覧いただけます!三重で自然素材と“空気の質”を大切にした家づくりをご検討の方へ

家のまわりの「水はけ」も設計のひとつ

大雨が降ったとき、敷地内の雨水がどこへ流れるか考えたことはありますか?建物だけでなく、地面の高さや排水計画も大切です。水が溜まりやすい場所をつくらないよう、土地全体で考えます。駐車場や庭を計画するときにも忘れてはいけないポイントです。晴れの日には分かりにくいからこそ、設計段階で確認しておきましょう。▶︎Instagramで実例もご覧いただけます!三重で自然素材と“空気の質”を大切にした家づくり

無料 情報満載

家づくり準備BOX
無料プレゼント

「あなたの家づくりはどうだった?」「インテリア・間取り・ポイントが分かる」

詳しくはこちら